【さんまるさん】キモオタ、トラウマだったギャルから声を掛けられる…☆の巻【体験記】

sanmarusanの口コミ

アニメや漫画の二次元キャラに救われていた俺だが、最近はすっかり三次元のリアル女性に救われていますw

 

前にも書いたかもしれんけど、ソープでのトラウマ的な苦い思い出も段々薄れてきた感じがするし・・・
女性の前で勃起もしやすくなってきたと思う!!

なんだかんだで挿入はまだ未経験だがw

完全に童貞卒業するのも時間の問題な気ガス(^ω^)

 

そして今回はというと、まさかのギャル系とデートすることになったw

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キモオタ、最初は断るつもりだったが・・・

介護の仕事をしているというさ●ちゃん(22)。
はっきり言って見た目が完全にギャルなんだよね。

 

実は学生の頃、街ですれ違ったギャル系の女集団から「プッwキモッ」と笑われたことがあってだな・・・
それ以来長らくギャル系カンベン状態なんですわ(^ω^;)
これもソープのトラウマとはまた別種類のトラウマかもしれんw

 

俺からではなく、さ●ちゃんの方からメールをくれたからね。
申し訳ないな~と思いつつも、お断りする方向で考えた。

 

が、文面から伝わってくる人柄は悪くない。
むしろ優しくて控え目?いい子っぽい気ガス。

 

そのうえ、なんとギャル系が苦手な場合は雰囲気を変えて会ってくれるらしい!

例えば化粧を薄めにするとか、そんな感じだね。

顔も可愛いカンジだし、ギャルとはいっても色黒ではなくむしろ白いし。
おまけに中身も良さげなら、断るのはもったいない!!

 

ってことで、試しに食事行ってみることにした(^ω^)

見た目と中身のギャップがヤバスw

約束の日当日。
待ち合わせ場所でボーッとしていると、

 

「あの~。俺さんですか?」

 

茶髪ショートの色白美女から声を掛けられる。

 

「そうです!」

「あ、よかった間違ってなくてwさ●です~初めまして^^」

 

服装は落ち着いた色味で統一されてはいるが、肩出し・ミニスカなど何気に露出が多い!
「今日はなるべく大人しめの服装にしたw」とのことだしそれも理解できるが、やっぱりそこはかとなくギャル感が漂っているw

でも確かに化粧は写メより薄めで(・∀・)イイ!!

 

「ナチュラルメイクの方が似合うんじゃない?」

「そうかな~?派手なメイクすると気分上がるんだけどねwでも褒めてもらえると嬉しい^^」

 

うーん、話したカンジもやっぱりいい子。

 

居酒屋に着いてからも、愛嬌たっぷりの笑顔で盛り上げようとしてくれてありがてぇ・・・

あとオタク趣味も全然バカにしないw

むしろ「アニメとか漫画って立派な文化だよね!」「何かオススメある?」と、好意的な姿勢で興味を持ってくれた。
メールのやりとりで感じた印象そのままの子だなって思ったなあ。

 

「さ●ちゃんってさ、正直ギャップあるよね」

「うん!会う人会う人によく言われるw」

「失礼ながら、ギャル系の子にはあんまり良い印象なくってさ・・・」

「そっか~。なんか嫌なことあった、とか?」

 

ここで例の出来事(すれ違いざまにプッwキモw)を話す。

 

「それはひどいね。。そーいう人たちがいるからギャルの印象悪くなるんだよな~」

「まあ、昔のこといつまでも引きずってる俺も俺だけどね・・・」

「でも人って些細なことでも傷付くしさ。引きずるっていうと聞こえ悪いけど、それはしょうがないと思うな。てかマジひどいわ!」

 

イケイケな雰囲気なのに、中身は超優しいさ●ちゃん。
ぶっちゃけガチ惚れしそうになりますた・・・w

傷心の俺をやわらかおっぱいで・・・

んで、トラウマ繋がりで、ソープ筆おろし失敗事件のことも話してしまった。

 

「苦笑いしただけで、フォロー的なの一切なし?」

「うん」

「でもそれどうなんだろ。プロとして」

 

一応俺は笑い話的な感覚で話したんが、さ●ちゃんは真面目に聞いてくれた。
それと、この話って今まで誰にも話したことなかったから・・・

ぶっちゃけちょっとスッキリしたw

 

そしていきなり

「じゃあ、そんな傷心の俺さんを癒してあげよう^^」

俺の手を掴み、自身のおっぱいにタッチさせるという行動に!

 

いくら個室とはいえ、いきなりの積極的なアクションw

 

「ちょwさ●ちゃん酔ってる?」

「酔ってませ~ん。マジです^^」

 

さ●ちゃんの胸はかなりデカい。
別に巨乳好きではないけどwそんな俺でも思わず揉みたくなるナイスおっぱいだ。

 

「さ●ちゃん、おっぱい大きいね・・・」

「一応Gカップですからw」

「・・えーっと、これは・・・」

「もちろん、揉んでいいよ^^」

 

正式な許可をいただいたのでw
そのままさ●ちゃんのおっぱいを揉む俺。
めちゃめちゃやわらかい。

 

「これは確かに癒されるね」

「でしょう~」

 

しばらくエロい雰囲気が漂っていたが・・・
ちょうど注文していたツマミを持って店員がやって来てしまったのでw

慌ててひとまず中断!

 

そこからはまた普通の雰囲気に戻って、俺がよく読む漫画やさ●ちゃんの好きな映画の話で盛り上がった。

んで、「そろそろお開きにしよっか~」となり、居酒屋を出る。

「今日は楽しかったよ^^」とさ●ちゃん。

「でも変な話も聞かせちゃったけどねw」

「全然!むしろありがとうね、いろいろ話してくれて」

「いや、こちらこそ!」

 

さ●ちゃんはニコニコしながら、「ばいば~い」と無邪気に手を振り、駅の方へと走っていった・・・

今日のキモオタまとめ

化粧を薄めにしてくれたとはいえw
今回は俺が苦手としていたギャル系の子だった。

 

だが良い意味でのギャップがすごく、俺のギャル系へのイメージ・偏見が和らいだw
ていうか、やっぱり結局は個人の資質なんだろうな。

どんなカッコしてても、中身が良ければ関係ないんだよね。うん。

 

普段接しない・避けちゃうようなタイプの子と出会えるのも、出会い系の良さかもしれんね。