【さんまるさん】ちょいポチャDJに座枕してもらって危うく昇天しそうになる☆の巻【体験記】

「暇なんでよかったら遊んでくれませんか?」

 

sanmarusanにて、キモオタの俺に送られた一通のメール。

送り主はな●ちゃんという22歳のJD!
JKは法律的にまずいけどね、JDなら全然アリですわなー。

 

ぶっちゃけ俺もな~んの予定もなくて暇だったんで、即おkの返信をして遊ぶことに(゚∀゚)

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エロ_マッチング

キモオタ、小柄な色白JDとマックで待ち合わせする

とりあえず駅の近くのマックで待ち合わせて、そのままなんとなく雑談。

 

ちなみにな●ちゃんは身長152cmと、俺の大好きな小柄タイプ。
そのうえ色白の綺麗なお肌なんだが、体型はちょいぽっちゃり。

ううむ、これで痩せ形だったら完璧だったんだが・・・

 

でもね、顔可愛いし明るくてカンジもいいから十分合格ラインでしょうな、うん。
※キモオタのくせに偉そうに評価してサーセンw

 

「大学生って合コンのイメージあるけど・・・どうなの?」

「友達はよく行ってるけど、私はあんまり行かないなー。だからよく暇してるw」

「wそうなんだ、苦手とか?」

「うーん、ワイワイ大人数で盛り上がるカンジがちょっとね^^;」

「俺もそういうのあんまり好きじゃないなぁ・・だから学生時代も誘われても行かなかったよ」

「じゃあ同じだねぇ~」

 

まあ、学生時代合コンに誘われた経験なんて無いんですけどねww

 

ムリヤリでも共通項をたくさん作っておけばいい感じになる!というのは、童貞の俺でもわかることさ・・( ̄ー ̄)ニヤリ

ほろ酔いの末、JDのふにふにムッチリ太ももに・・・

マックでしばらく雑談した後は、居酒屋の個室に行ってカンパ~イ。
まあ場所が変わったってだけで、「適当に雑談する」っていう内容は同じダケドナーw

 

でもお酒が入ってほろ酔いになってくると、エロ系のトークも展開される(^ω^)

「俺さんの初体験っていつですか?」という嫌~な質問も来たw

なにしろ童貞ってこと明かしてないからね。別に明かしてもいいんだけど、ついはぐらかしちゃう俺ガイルw

「いやむしろな●ちゃんの初体験を先に教えるべき」という意味不明な返しをすると、「ご想像におまかせしま~すww」と逃げられますたw

 

「でもな●ちゃん抱き心地良さそうだよね~」

「あ。それデブってこと?w」

「いやいやいや!断じてそういうわけではない!!やわらか~な雰囲気ってことですっ!」

「うふふwでも今まで付き合った彼氏に膝枕要求されることは多かったなぁw」

「膝枕・・・!」

「なんか太ももがフニフニしてるから、気持ち良いんだって」

 

確かに、膝枕を楽しむなら少々肉感的でプニプニしてる方が良さげではある!

まあだから言っちゃったよね。

「いいな~俺もしてほしいw」

すると

「全然いいよー。どうぞどうぞ」

 

まさかのOKですwww

 

やっぱり居酒屋は個室に限るな・・と、膝枕可能な環境にも感謝(^ω^)

「でもその分のお金はいただきますよw」

 

わかってますがなw可愛い顔してちゃっかりしとるww

 

で、いそいそとな●ちゃんの横へ行き、お膝の上に頭ペター。

や・わ・ら・か~い(´∀`)

 

「あー・・・いいね」

「男の人ってほんと膝枕好きだよねぇ」

「な●ちゃんみたいな気持ちの良いおみ足だと余計だよw」

「そうかな^^」

「この素材の枕が欲しい・・・」

「www」

 

歴代彼氏が膝枕してくれーと頼むのがわかる、そんな素晴らしい太ももだった。
おまけにほろ酔い状態だったため、ガチで寝そうになった瞬間何度かアリw

 

(付き合えばタダでこの膝枕が堪能できるんだなぁ~)

と、まず実現不可能であろうことを考える気持ち悪い俺なのですた・・・

まとめ

今回は華のJDとデートをしてきたわけだけど、なんかあっという間に時間が過ぎたなぁ。

な●ちゃんの方も「楽しかった~」「俺さんいい人でよかった」と言ってくれていたし。
とりあえずこんなキモオタでもいい暇つぶしの相手になれたんじゃないかとw

膝枕も最高だったし(゚∀゚)楽しい癒しをもらってキモオタはまた頑張れそうですw