【さんまるさん】キモオタ、2.5次元の可愛すぎる女の子に激萌え☆の巻【体験記】

オッス!オラ童貞!この前ソープで筆おろししようかと思ったけど、緊張のあまり全然おっきしなくて嬢から苦笑いされた悲しき糞キモオタさ(゚∀゚)アヒャ

 

3日オナ禁してもフニャチンとかオワットル\(^o^)/

 

家だとじゃんじゃんビュービュー出るのにねw
もうソープとかトラウマで行けないおwwてか金もないからマネー的な意味でももう行けないおっおっww

 

「30オーバーの童貞は魔法が使える」という古くからの言い伝えもあるからな。
俺もう完全魔法使いwwもうどうにでもな~あれ☆

 

・・・ここまで書くとやけっぱちに見えるが、だがしかし俺は諦めなかった。

 

(゚∀゚)!!

 

「そうだ!じゃあ素人女性と仲良くなって少しずつエロに慣れていけばいいんじゃね?」

「いきなり挿入→脱童貞とか考えるから焦るんだ!」

「それに素人ならそんな金もかからんしw俺天才ktkrwww」

 

そんな誰もが考えつきそうなヒラメキにより、俺は出会い系生活をスタートさせた。
そしてありがたいことに、ことごとく上玉をGETしているのである!

スポンサーリンク
エロ_マッチング

キモオタ、二次元キャラのような女の子と出会う!

どうでもいいけど冒頭の前置き長かったなあ。すまんこw

 

ちなみに俺が使ってるサイトはさんまるさん(sanmarusan)っていうサイト。

 

PCMAXとかも登録したんだけど、俺的にはこっちの方が使いやすいから他のサイトは放置気味になってるw
まあ結局、副業(金稼ぎ)目的で使ってる女性が多いから話が早いんだよね。
かつ風俗より安いから俺みたいな貧乏キモオタでも余裕なのさ。

 

おっと、またくだらねー前置きっぽいこと書いちゃったわwスマソ

 

てなわけでどんな上玉と出会えたのかをさっそく紹介したいと思う!

まず名前はく●みちゃん(22歳・フリーター)。
ルックスは身長152cmのやせ形で、色白&黒髪ロング。
ぶっちゃけ会った時「人形か!?」って思ったよ。
色が白くて華奢で目がクリッとしてて・・・。
マジでお人形さんが歩いているようなビジュアルで激萌えでしたわ。
二次元キャラと張り合える三次元って感じで素晴らし~。

 

ていうか俺180cmのピザだからね、どう考えても釣り合わないんだよなぁ・・・。

しかも場所がオシャレなカフェとかw

周りから「なにあれw」ってヒソヒソされてる被害妄想大爆発\(^o^)/
思わずコーヒー飲みつつ言ったよね、「俺こんなんでほんとごめんね・・・」と。

「え?なにが?」

「デカいしデブだしw圧迫感あるでしょ?w」

「そんなことないよ~。むしろ私大きい人好きだよ」

「・・・!フヒッwww」←気持ち悪い照れ笑いを浮かべる俺

「本当だからね?w細い人より大きい人の方が安心感あるよ。自分が小さいから余計そう感じるのかも☆」

 

人形ビジュアルなうえに性格も良いとか、もうほんとありがとうございますだよね。

ペチャパイ弄りと濃厚なフェラチオ

「わたし本読むのが好きなんだー」

「俺も結構読むな~」(漫画も本だから嘘はついていない)

そんな風に適当に話を合わせながら雑談し、「じゃあそろそろ・・・」とオシャレなカフェからおさらば。

もちろんそのまま真っ直ぐは帰りまっせん!
お茶などはしょせん前菜、ホテルでイチャつくのがメインディッシュです(^ω^)

 

シャワー終了後、ベッドでキスをしながら小柄なく●みちゃんをギュッと抱き締めてみる俺。

お、折れそうな細さ・・・だがそれがイイ!

 

ここで唐突にく●みちゃん

「ごめんね・・・」

「え?ちょwどしたの?」

「ほら、わたし胸全然ないから・・・///」

 

確かにく●みちゃんはペチャパイだが、俺はぶっちゃけ胸より足に注目するタイプなので全然気にならないw
むしろハズカシそうに目を伏せるく●みちゃんが可愛すぎて興奮しまくりである。

 

「かわいいね・・・く●みちゃん」

 

俺はく●みちゃんの小ぶりな胸に吸い付いた。

 

「あっ・・・」

 

乳首をコロコロと転がし、唾液まみれにすると、く●みちゃんの太もものあたりでキラッと何かが光った。
そう、いやらしいマン汁が太ももをつつー・・・と伝っていたのだ。

 

「濡れてきちゃった・・・」

「く●みちゃんだけズルいなぁ」

 

するとく●みちゃん、俺を仰向けに寝かせてフェラチオ開始。

ズボッ!ジュボ!ズッ!ズッ!

小柄で儚い雰囲気のく●みちゃんに全く似合わない下品な音だ。

く●みちゃんの柔らかくあたたかい口内が、俺を限界まで追い詰めていく・・・!

 

「うっ!あっ!いくよいくよいくよ、く●みちゃんもっと!あぁぁ!!」

「んっ、んん~~」

 

俺は無意識のうちにく●みちゃんの頭を押さえつけ、彼女の口内に思いっきりザーメンをぶちかました。

 

「うっ」と一瞬気持ち悪そうにしてたがw

 

それでもく●みちゃんは一滴残らず飲んでくれた。

 

「いい子だね・・・」

俺はく●みちゃんの頭を撫でる。

小柄な女性が相手だと征服感が満たされてたまらんねw

今日のキモオタまとめ

どちらかというと大人しいタイプのく●みちゃんだったけど、いざエロモードになるとわりと積極的で激しかったなぁ。

小さな身体で一生懸命下品でスケベなフェラをしてくれたのが最高ですたw